島根県 / 中国
酒蔵奥出雲交流館
島根県仁多郡奥出雲町亀嵩1380-1
- 電話:
- 0854-57-0888
- 近くの路線:
- 国道432号
施設情報:
交流館、特産物加工場、体験工房、温泉スタンド
みんなの評価:
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⏰ スタンプ取得可能時間
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9:00~17:30 (やたろさん、2020/09/11)
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8時〜19時 (ytv道の駅部さん、2017/05/24)
🏠 スタンプ設置場所
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正面入り口から入り突き当たりやや左 (でらしねはうすさん、2022/05/26)
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正面から入って奥のサービスカウンターにあります (maniwa2814さん、2012/05/19)
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💬 コメント(98件)
店内が変わっています(入口入って左が直売コーナーになっている)またスタンプのインク色が黒になっています
前回、大雨による避難勧告の影響で臨時休業となり涙を飲んだ道の駅。ようやく訪問できました。名前の通り酒蔵をイメージした外観で、店内もたくさんのお酒が売られていました。
【238-03】記念きっぷゲット。(番号3355)おろちループより国道314号を下っていき、国道432号沿いの亀嵩に所在するのが当駅で、ここも奥出雲町。西から来ると目の前に酒蔵のような目立つ建物が現れるので、一目で道の駅とわかるのが嬉しい。亀嵩温泉玉峰山荘の看板も出迎えてくれる。また亀嵩(かめだけ)の道路沿いには「ここはかめだけうさぎはいない」と言う看板があったりする。野生のうさぎは住んでないのかなと思ったりしたが、うさぎ(飛ばす車)が居ないと言う交通安全の看板のようだ。こうして到着した亀嵩の道の駅は、その名前や見た目の通り奥出雲酒造株式会社が運営を行っている。日本酒に特化した道の駅で本格米焼酎の「亀嵩」、純米吟醸の「奥出雲」、特産品である仁多米コシヒカリを使用した純米酒「仁多米」、甘酒のどぶろくをかけた「D-269」等、地酒が勢揃い。それ以外にも地酒で使われている仁多米や仁多米煎餅、酒のおつまみ類も数多く販売されている。この日はこれで終了し、米子市で宿泊。