全国 道の駅 スタンプラリー コミュニティ
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道の駅写真投稿リスト
全74064件


しんぐう (GoodSpeedさん)
傷んでいたスタンプが新調された。綺麗な印影。 2

宇津ノ谷峠 (わんびぃさん)
メニュー増えた? 5

布施ヶ坂 (彦成さん)
【161-06】記念きっぷの販売は無し。国道197号を東進。四万十川源流域の近くにある道の駅。名前の通り布施坂と言う険しい坂があり、ここは旧国道でもあった。山深い段差を感じる地域ではあるのだが、須崎等の海側にも比較的近く、意外な場所に源流があるのだなと感じた。道の駅と国道を挟んだ反対側には公園があり、段差を活かしたローラー滑り台があるのだが、滑った後戻ってくるのが大変そうである。当駅は津野町に所在。津野山古式神楽があり、幕末志士・吉村虎太郎の出身地でもある。駅は古い建物だが、野菜やほうじ茶関連の物産等を販売。四万十源流茶を自由に飲む事が出来る暖かい駅。別棟のぱん工房山里でパンを何個か購入した。 10

きなはい屋しろかわ (彦成さん)
【161-05】記念きっぷの販売は無し。肱川より国道197号を逆戻り。西予市の山間部にある道の駅だが、町の中心部に近く比較的賑やか。物産館はベーコンやウインナーのような加工品や栗を使った銘菓(ここでも栗きんとん有り)、城川郷吟醸CAKE等を販売しており、ここでしか買えない商品が揃っている。ちなみに当駅をはじめとする奥伊予(南予の山深い地域)の7つの道の駅ではスイーツをテーマにしたスタンプラリーも開催。 10

清流の里ひじかわ (彦成さん)
【161-04】記念きっぷゲット。(番号2569)日吉夢産地より国道197号を北西方面へ進んで到着。この国道はさらに進むと佐田岬半島から国道九四フェリーを経て大分県まで結ばれている道である。九四(九州&四国)なら国道番号も194号と入れ替えればわかりやすいのに。この駅は大洲市の山間部に所在し、清流と呼ばれる川が多い地域である。道の駅と併設してヤマザキショップのコンビニや飲食店、スーパー、コインランドリーがあって便利。道の駅本体も清潔感があって良い雰囲気。新年と言う事で記念の特製ティッシュを頂いた。特産品は肱川らーめんで、カレーうどんやカレーらーめんと言ったバリエーションも豊富。他にいもたきカレーやおしどりが飛来する町と言う事でおしどりグッズの販売もある。 10

日吉夢産地 (彦成さん)
【161-03】記念きっぷの販売は無し。松野町より県道280号~国道320号でアクセス。再び鬼北町の駅となる。こちらの鬼のモニュメントは特産品の柚子にちなんだ柚鬼媛でスタンプも柚鬼媛柄にリニューアル。鬼の館にも沢山の鬼の造形物が展示されている。この駅も弁当・惣菜類が充実しており、やはり柚子関連の物産・・・アイスクリームやバームクーヘン等を販売している。 9

虹の森公園まつの (彦成さん)
【161-02】記念きっぷの販売は無し。広見森の三角ぼうしから国道381号で南下してすぐの場所にあるので、三角ぼうしとはセットのような関係。距離は近いがこちらは松野町の駅となる。駅の裏側には広々とした広見川の河原があり、決闘したくなるようなロケーション・・・?物産館は森の国のガラス工房と併設されており、キラキラしたガラス細工に癒された。物産コーナーは弁当・惣菜類が充実しており、鹿の燻製肉や柚子や桃ジャム等を販売。特に桃ジャムは鮮やかなピンク色が美味しそうで購入。おさかな館は四万十川の淡水魚を中心とした水族館で10時開店の有料施設。900円とちょっと高めだが水族館としては妥当な価格だろう。こちらには登録証と棚田カードが置いてある。 10

広見森の三角ぼうし (彦成さん)
【161-01】記念きっぷの販売は無し。宇和島より国道320号でアクセス。市街地を出るとずっと快走路続きだった。鬼北町の駅と言う事で鬼をテーマにしている。森の三角ぼうしと言う可愛い名前だが、鬼王丸の迫力あるモニュメントと言い、鬼パワーでコロナ退散と言い、どこか新年から気迫を感じる駅である。ちなみに鬼王丸は全然ゆるくないのにゆるキャラグランプリにもエントリーしているらしい(^_^;)敷地や建物は大きくないが、物産は地元客にも観光客にもニーズがあるような品揃え。特産品のきじ肉の販売やキジカレーを提供している。その他にも人参芋と言う変わった食品があったり、デザートコーナーも充実していた。 10

瀬戸大橋記念公園 (カプチンさん)
リタイヤ後に、再登録 13

マキノ追坂峠 (kohさん)
駅名通り登坂車線のある坂の上に位置する道の駅。雰囲気は潮見坂に似ている気がします。この後、車中泊する場所を求めて針T・R・Sまで南下しました。 11

塩津海道あぢかまの里 (kohさん)
「あぢかま」とはびわ湖のほとりで越冬する鴨に由来している枕詞だそうです。国道8号と303号の分岐点に位置しているため車は多い印象です。ここは個人的に思い入れの強い道の駅でもあります。 11

湖北みずどりステーション (kohさん)
近江母の郷の近くは車通りが多いですがこの辺りまで来ると車の量が減って走りやすくなりますね。おしゃれな名前の位置の駅です。なぜか休業中だと勘違いしていましたが、普通に営業していました。 11

近江母の郷 (kohさん)
こちらもびわ湖に面している道の駅。登録証は隣の工芸館にありました。 11

箱根峠 (Sモンキーさん)
あぁ・・・(*_*) 12
あぁ・・・3年以上も延期ですか(*_*)(babukunさん)
3年とは大幅な延期ですね。ここは土地買収に難航していたように思いますが、きちんと土地買収が進んでいるのか疑問です。進んでいなかったらさらに延期しそうな雰囲気です(^^;;(ytv道の駅部さん)
babukunさん、ytv道の駅部さん、私の嘆きにコメントありがとうございます(^^;。本来は2019年7月開業→用地買収で延期→用地買収完了→2022年3月開業の流れでしたが、先日投稿したように更地で手付かず状態で嫌な予感がしてたのですが・・・。実質6年延長になりますね(*_*)今後のコロナ状況次第では立ち消え・・・なんてことにならなければいいのですが(*_*)って3年後、自分が道の駅に情熱が残ってるかわかりませんがw。(Sモンキーさん)

いずみ山愛の里 (カプチンさん)
再度スタンプゲット 13

小松オアシス (彦成さん)
【160-02】記念きっぷの販売は無し。西条市の駅で、この駅は松山自動車道の石鎚SAに隣接しハイウェイオアシスとしても利用出来るが、今回は一般道からの訪問となった。この駅はリニューアルされており、昔とは比べものにならないくらい綺麗で豪華な施設へ変貌を遂げた。しかしながら施設が何箇所かに点在しており、本体がどこなのか分からず、移動に四苦八苦した。まずは一番高台にあるのが椿温泉こまつでこちらには道の駅関連のものは見当たらず。そしてアウトドアグッズを幅広く扱うモンベルストアがあり、ここは道の駅関連とは無関係だろうと思いきや入口の熊の横にスタンプが置いてあった。そしてその横にはおあしす市場があり、お土産品等を幅広く販売。ここのレジ左の死角になりそうな場所にもスタンプがあった。観光案内等の道の駅機能はどこだろうと思ったが、どうやらモンベルストアの建物の中にあるビジターセンターがそれに該当するようだ。かなり分かりづらくて予備知識無しで来ると苦労する道の駅であった。 11

マイントピア別子 (彦成さん)
【160-01】記念きっぷの販売は無し。伊予三島方面から国道319号~県道6号~県道47号でのアクセス。このルートは市街地を避ける山岳ルートで途中の別子ダムあたりまではかなり走りやすい道だった。この駅は別子銅山の跡地を利用して作られた新居浜市の駅で、鉄道で鉱山観光を楽しむ事が出来たり、温泉があったりとテーマパークのように楽しめる。建物は1階に売店、2階にレストラン、4階に温泉がある。物産もこの駅ならではの別子飴をはじめ、たぬきまんじゅう等の銘菓を販売。さらにありとあらゆる種類の鉱石を販売しており、見ているだけでも楽しめる道の駅であった。ちなみに新居浜には大島と言う離島があり、片道60円と破格の安さで行く事が出来、こちらも併せて訪問した。 11

小豆島ふるさと村 (彦成さん)
【159-03】記念きっぷゲット。(番号3716)小豆島ラストはオリーブ公園より約5分で到着の同じく小豆島町の駅。オリーブ公園がギリシア風なら、こちらはその名の通りふるさとに帰ってきたような和風の雰囲気。小豆島のお土産が幅広く販売されているが、高速艇に乗船していた小豆島のゆるキャラ・オリーブしまちゃんが可愛かったのでぬいぐるみを購入した。先述のエンジェルロードはここから近くにある。(写真右下) 12

小豆島オリーブ公園 (彦成さん)
【159-02】記念きっぷゲット。(番号3887)小豆島町にある駅で敷地はかなり広く観光客も多かった。海を見下ろす場所に神殿風の建物があってオリーブが植えられており、ギリシアに来た雰囲気になる。時間が無いのであまりじっくりと見学出来なかったが、物産や飲食物はどこまでもオリーブ推しがモットーなようだ。 12

大坂城残石記念公園 (彦成さん)
【159-01】記念きっぷゲット。(番号459)小豆島へは高松港から土庄港まで高速艇で移動。レンタカー(相場は満タン返し無しで約5000円)で巡って帰りは新岡山港までフェリーで移動。時間の関係もあり、約2時間で小豆島を軽く一周してきた。まず丁度干潮の時間だったのでエンジェルロードを見学し、その後到着したのがこの道の駅。土庄町の駅で小豆島の北部に位置する。大阪城再築の為、切り出された石が産出した場所で、敷地内には沢山の石があり、さらに奥の資料館には七福神や鯱の巨大な置物等があり見所盛り沢山。道の駅本体の方はかなり小ぶりで観光客の立ち寄りも小豆島に数多くある著名な観光地に比べると少なそうな場所だった。オリーブオイル入り醤油等を購入。醤油やオリーブのアイスも販売されていた。小さな駅なのでご夫婦と思わしき2人で経営しているようで、記念きっぷの押印も2人で協力して行っていた所が微笑ましかった。 11